
こんにちは♪レディチアです(*^^*)
今回は、美容機器『ウェルダンソニック』について、
「副作用はある?」
ということについてお話していきますね~♪
まず、結論から申しますと、
Contents
美容機器『ウェルダンソニック』の副作用は!
美容機器を使用することで一番心配なのが副作用ですよね~!
万が一副作用が出てしまうと、お客様の肌トラブルにつながることだけでなく、
大きな被害が出てしまって取返しのつかないことになってしまうこともあります💦
ウェルダンソニックはどうなんだろう?
お客様になにかあったことも考えると心配ですよね…。
それでは、ウェルダンソニックの副作用についてお話していきますよ!
個人差はあるが副作用に注意!
ウェルダンソニックは、HIFUが使用できる美容機器なので、
施術後に肌の赤みやほてりが出る可能性が高いです!
HIFUの副作用は個人差がありますが、
強く出る人は数日間赤みが引かないという場合もあるんです…。
HIFUは、もともと医療で使用されていた技術を、
出力を低く調整してエステでも使用できる機器にしたのですが、原理は同じなんですね。
ゆるんだ表在性筋膜を引き締めていく。
※HIFUは皮下0.45~1.3cmの深部1点に集中して作用します!
超音波を1点に集中させてエネルギーを高めていくんですね♪
でも、すごいパワーに驚いたわ!
そうですよね(^^)
体に傷をつけずにがん細胞をめがけて集中的にダメージを与える方法として開発されたんです!
いろいろな読者さんに、「このマシンどうですか?」などご質問をいただきますが、ブログでは言えないこともたくさんあります。
レディチアのメルマガでは、エステ機器の秘密やエステサロン経営に必要な知識を余すところなく公開していますので
ぜひ無料でゲットしてください!
服作用が出やすい部位は?
HIFUは、皮膚の薄い部分は特に痛みが強くでやすくなっているんですね。
施術をする際にはとくに注意が必要ですよ~!
また、副作用だけではなく、
歯の中に金属(銀歯や金歯)などがある場合は、その部分を施術すると違和感がでるという人もいますよ~!
そのため!
施術の前にお客様に予め伝えておくことや、
施術中に「痛みや違和感がないか?」といったヒアリングが大切になってきます(*^^*)
エステサロンのHIFUと医療用HIFUは違う!
美容機器のHIFUは、医療用よりも出力が低いため、
医療用と同じ効果を期待している場合は「効果がない!」というお客様もでてくるんですね💦
とくに、クリニックからエステサロンに切り替えた方などは、この不満が大きい可能性が高い!!
そういった不満を解消するためにも、
エステサロンと医療用とは出力が違うということなどを施術前に伝えておきましょう(^^)
医療用とエステサロン用のHIFUの違いについては、こちらの記事を読んでみて下さいね~♡
まとめ
ウェルダンソニックはHIFUの美容機器ですが、他の美容機器と同じく副作用が出る可能性があります!
それは!
・皮膚の薄いところは特に痛みがでやすい
・歯の中に金属(銀歯や金歯)などがある場合は、その部分を施術すると違和感がある人がいる
というものが主な副作用です。
また、ほかにもエステサロンのHIFUは医療用よりも出力が低いため、
医療用と同じ効果を期待している場合は「効果がない!」というお客様もいると思います!
そのため、ウェルダンソニックの施術をする場合には、
医療用とは出力が違うということや副作用についてお客様にお伝えしてから施術に臨むことが大切です!
レディチアでは、ウェルダンソニックのほかにもさまざなエステ機器をご紹介しています♪
また、メルマガ登録していただくとレディチアに直接ご質問いただけますので、
サロン運営についての疑問点などがありましたら、ぜひ、登録していただいて、ご質問くださいね~♡
いろいろな読者さんに、「このマシンどうですか?」などご質問をいただきますが、ブログでは言えないこともたくさんあります。
レディチアのメルマガでは、エステ機器の秘密やエステサロン経営に必要な知識を余すところなく公開していますので
ぜひ無料でゲットしてください!