ヒートマットCML605SSとCML605BSを比較してみた!

こんにちは♪レディチアです(^^)

今回は、『遠赤外線ヒートマット』について、

「CML605SS」「CML605BS」

はどう違うのか?

ということについてお話していきますね~♪

まず、結論からお話すると、

・「CML605SS」のほうが、「CML605BS」よりも少々多機能で価格も高い
・カラーが違う!
ということになります!
CML605SSに多くついている機能は!
・セパレートで施術の目的に合わせてアレンジ可能
・ファスナー付でカバー交換ができる
・マットとコントローラーの接続がコネクタ接続
それでは、詳しくお話していきますね~(*^^*)

遠赤外線ヒートマットのCML605SSとCML605BSの機能と効果は?

遠赤外線ヒートマットCML605SSとCML605BSは、どちらも同じ遠赤外線機能がついたヒートマットです♪

レディチア
まずは、それぞれの画像をご覧くださいね(^^)

 

CML605SSのカラーは落ち着いたブラウン CML605BSのカラーは上品なシャンパンゴールド

 

サロンの雰囲気に合わせて色味を選ぶというサロンさんも多いんですよ~。

【機能】遠赤外線について!

それでは、まず、遠赤外線についてお話すると!

遠赤外線とは!
・紫外線や可視光線と同じ電磁波の仲間で、熱線ともいわれている。

・物質にあたると物質の分子同士を振動させることで、摩擦から熱を発生させる。

表面から深部まで均一に加熱していく。

といった特徴があります(^^)

CML605SSもCML605BSも、身体の表面から芯まで均一にじっくりと温めてくれるんですね~!

【効果】発汗量は過酷な運動をしたのと同じくらい!

普通のヒートマットは汗腺から汗をかくのに対して、

遠赤外線ヒートマットCML605SSとCML605BSは、皮脂腺から汗をかくので、

体内の水分だけでなく、コレステロールや有害金属などの毒素を一緒に排出してくれるんです(^^)

また、遠赤外線ヒートマットは、入って寝ているだけで、
過酷な運動をしたのと同じくらいの汗をかくことができるんです!

サロンオーナーさん
過酷な運動というと、具体的にどのくらいの運動量なのかしら?
過酷な運動がどれくらいのものかといいますと
・マラソン30km
・エアロビクスを2時間以上
なんですね!

レディチア
遠赤外線ヒートマットに入ると、
多い人で、一度に300mlの汗をかくこともあるんですよ♪

 

・デトックス
・血行促進
・自律神経の働きを整える
・全身の血液循環を活性化させ、基礎代謝を上げる
・脂肪を燃えやすくする
・肩こり・腰痛の改善
・疲労回復
といった効果が得られるんですよ~♪

遠赤外線ヒートマットCML605SSとCML605BSの違いは?

このように、

遠赤外線ヒートマットCML605SSとCML605BSは、期待できる効果は同じなんですね♪

また、

・特殊なカーボン線を使用<耐久性に優れていて断線しにくい!>
・耐水性の高いpvc採用<防水効果もバッチリ!>
ということで、安全性にも優れているんです!

サロンオーナーさん
それじゃあ、一体何が違うんだろう?
教えて!レディチアさん!

レディチア
はい!それでは、CML605SSとCML605BSを比較して表にまとめましたのでご覧ください!
機器の種類 CML605SS CML605BS
サイズ L180×W215cm L180×W210cm
重量 7.0kg 8.0kg
消費電力 380W(上下) 320W
カラー ブラウン シャンパンゴールド
設定温度 40℃~75℃

5℃毎に8段階調整が可能

 40℃~75℃

5℃毎に8段階調整が可能

タイマー 30、40、60、90分
(4段階調整)
35~60分
(5分毎に6段階調整が可能)
価格 ¥173,800(税込) ¥145,200(税込)

サロンオーナーさん
CML605SSのほうが少し大きいのね!
また、CML605SSは、
・セパレートで施術の目的に合わせてアレンジ可能
・ファスナー付でカバー交換ができる
・マットとコントローラーの接続がコネクタ接続
ということで、CML605BSより少々多機能となっています!
CML605SSは、施術や目的にあわせて、マットをアレンジすることができるのが
人気のポイントとなっているんですよ~(^^)
また、万が一トラブルが発生しても、
マットやコネクタなど問題がある箇所だけ交換できるのも嬉しいポイントなんです♪

サロンオーナーさん
もしもトラブルが発生しても、
修理費用を最小限に抑えられるというわけね♪

 

それに比べると、CML605BSは人気がないか?というとそうではないんですね!

CML605BSは、カラーが上品なシャンパンゴールドということで、
サロンの雰囲気になじみやすいことから人気となっているんですよ~♪

まとめ

今回は、遠赤外線ヒートマットのCML605SSとCML605BSを比較してみました!

どちらも遠赤外線ヒートマットということで、期待できる効果は同じなのですが、

CML605SSのほうが!

・サイズが少し大きめ
・セパレート可能
・カバー交換が可能
・コネクタ接続

ということで少々多機能となっています(^^)

レディチアでは、遠赤外線ヒートマットCML605SS・CML605BSのほかにも
さまざまなエステ機器をご紹介しています!

ぜひ、ほかの記事もご覧になってくださいね~♡

大好きなエステで、繁盛するサロンをつくりたいなら

私はエステサロンオーナー10年目のレディチアです。

美容機器をたくさん試して研究しながらサロン運営をするなかで、
エステ機器選びで失敗したことや
集客方法で間違っていたことなどがた~くさんあります。

辛い思いもたくさんしました。

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